Agora | ととのう・むきあう

呼吸と対話を通じた、
人と組織のコンディショニング

呼吸を通じてからだをととのえ、自分たちのこれからにむきあう時間をつくります。

静かな空間で呼吸に意識を向ける人

WHY BREATH

AIが進むほど、人には立ち止まる時間がいる。

AIによって、仕事の速度も意思決定の回数も増えていきます。何をするかを考え続ける前に、まず自分の状態に気づき、落ち着いて選べる状態へ戻る。その入口として、アルゴラは呼吸に取り組んでいます。

TOTONOU

呼吸の場

まずは、一緒に呼吸をしてみませんか。

現在、オンラインで定期的に呼吸の場をひらいています。開催日時はその都度ご案内します。参加費はかかりません。

一緒に呼吸をしてみる
明るい室内で一緒に呼吸をする少人数の参加者

SCENES

呼吸のある風景

特別な場所や道具がなくても、いまいる場所で立ち止まる。呼吸は、日々の中に小さな余白をつくります。

PEOPLE

呼吸をともにする人たち

呼吸を伝える人、場をひらく人、参加する人。肩書きで隔てず、それぞれの経験を持ち寄りながら、一緒に場をつくっています。

呼吸を伝える佐藤美咲さん

呼吸を伝える人

佐藤 美咲

呼吸の場で大切にしていることを紹介します。

場をひらく高橋直樹さん

場をひらく人

高橋 直樹

人が安心して集まれる場づくりを紹介します。

ともに場をつくる中村由佳さん

ともに場をつくる人

中村 由佳

これからご一緒する人たちの声を紹介します。

MUKIAU

企業向け中長期プログラム 企画中

ととのった先で、何にむきあうか。

AIは、人だけでなく、企業や事業、サービスの存在意義を問い直します。人と組織がととのったうえで、自分たちは何を大切にし、どこへ進むのかに継続してむきあう。そんな企業向けの中長期プログラムを企画しています。

ACTIVITY

取り組み・事例

「ととのう・むきあう」事業で実施している場や、これから公開する事例を紹介します。いま実際に続いている小さな場から、少しずつ取り組みを育てています。

01

継続中

オンラインでひらく、呼吸の場

それぞれの場所から集まり、一緒に呼吸をする時間を定期的につくっています。初めての方も、お問い合わせからご参加いただけます。

MEDIA

Agoraの記事

呼吸や対話を入り口に、からだと、人や組織のあり方を考えます。

一覧へ
焚き火を囲み、静かに対話する人たち

呼吸で整う、チームの関係性

立ち止まり、同じ時間を過ごすことから見えてくる、対話と関係性について。

CONTACT

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事業についてのご相談、取材・登壇、協業など、各種お問い合わせはこちらからお送りください。まだ内容が固まっていない段階でも構いません。原則として、1〜2営業日以内にご返信します。

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